疲れやすい人へ-体力をつける方法をご紹介します-

辛い仕事で電車の中で居眠りをする人

こんにちは、よしお(@5426yoshio)です。

「最近疲れが溜まって仕事に集中できない」

「帰ったら疲れてすぐにベットに横になってしまう」

こんな感じで悩んでいませんか?

疲れやすいと仕事のパフォーマンスだけでなく、日常生活まで影響してきます。

私も大学生の時は疲れやすいことに悩んでいました。

しかし、社会人になってから、体力をつけるために生活習慣を見直しました。

その結果、今では疲れやすい体とは無縁です。

今回は、そんな私が体力をつける方法についてご紹介します。




体力をつける3つの方法

疲れやすい体を改善するには、「運動、睡眠、食事」の3つを見直す必要があります。

私の大学時代は、運動せずに、寝るのは深夜で、偏った食事をしていていました。

その結果、朝起きても、疲れが溜まっているから二度寝してしまって授業をサボっていました。

社会人になり「運動、睡眠、食事」を意識初めてから体力がつき、疲れやすい悩みから解放されました。

「運動、睡眠、食事」の3点を具体的にみていきましょう。

適度な運動

毎日少しで良いので運動をすることが大事です。

私の場合は、毎日2Kmのランニングを習慣にしています。

運動することで得られるメリットは体力をつけることだけではありません。

肩こりの改善や、ストレス解消にもなります。

また運動をすることで、頭がスッキリし、行き詰まった仕事もスムーズに進めることができます。

私は、ブログをずっと書いていて、疲れたなーと思ったらランニングするようにしています。

ランニングしてシャワーを浴びれば頭がスッキリし、また元気な状態でブログを書くことができます。

このように運動することで体力をつける効果だけでなく、多くのメリットを享受することができるのです。

「運動したいけど面倒で続かない。」

「運動する習慣を身につけたい。」

こんな風に悩んでいる人はライザップで運動する習慣を強制的に身に着けるという方法もありますね。

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質の高い睡眠

疲れやすい体を改善するには、質の高い睡眠は欠かせません。

私が大学生の時は、寝る直前までスマホをいじっていて、そのせいで質の良い睡眠を取ることができませんでした。

そういったこともあって、今ではベッドの上ではスマホをいじらないようにしています。

また、質の良い睡眠を取るには、寝る時間も重要で、夜10時から深夜2時の間は寝るように心がけましょう。

この時間帯はゴールデンタイムと呼ばれ、体内時間を適切に保つためにはこの時間帯に寝ることが重要です。

「寝たいけどうまく寝付けない。」

「起きるのが辛くて生活リズムが崩れてしまう。」

こんな風に悩んでいる人は、睡眠サポートサプリ【爽眠α】をおすすめします。

食生活を見直す

体力をつけるために食生活を見直しましょう。

偏った食事をしていませんか?

「カロリーが低すぎる食事、高すぎる食事、そもそも食べない」

こういった食生活は当然疲れの原因となります。

改善策は、いろんな種類の食材を摂取することです。

私のオススメは豚汁です。

豚汁には、人参、豚肉、ごぼう、豆腐、大根、こんにゃくなどの豊富な食材が入っています。

豚汁一杯でこんなにたくさんの食材が効率よく摂取することができるのです。

もちろん豚汁だけ食べていれば良いわけではなくて、意識的に様々なものを食べようということです。

終わりに

いかがでしたか?

今回は、疲れやすい悩みを持っている方に向けて体力をつける方法についてご紹介しました。

体力をつけるポイントは「運動、睡眠、食事」の3点です。

もしあなたが疲れに悩んでいるのであれば、上記3点のどれかが原因かもしれません。

正しい方法で改善することができれば、あなたも疲れの悩みから解放されるでしょう。

以上参考になれば幸いです。

よしお
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